【いとう市民プレミアム商品券】多く切られないための防止策

伊東市の商品券は切らずに冊子の状態で店員に渡して使うということが過去に明記されていたと思いますが、その状態でレジスタッフに渡すと未確認のまま多く切られてしまうことがあります。レジスタッフが悪いのではなくて、混雑していると後方のお客さんを待たせるわけにはいかないのでスムーズな会計をしようと焦ってしまって確認を忘れてしまうのです。

せっかくゲットした商品券なので、一枚でも損することなく使いたいですよね。

そこで多く切られないための方法を考えてみました。
トップ画像のようにあらかじめ使う枚数を決めて点線に沿って折っておき、「◯枚でお願いします」と言ってレジスタッフに渡します。こうすると確実に数えてくれるので誤使用が減ります。

多く切られて困っている方はぜひ試してみてください。

商品券の使用期限
2025年1月31日(金)まで